医学部合格のために自分にぴったりの予備校を選ぼう!

「質問が無制限にいつでも出来る」 医学部合格への道は徹底的なケアから 「偏差値40からの大学受験」で注目を集める慶応進学会フロンティア。数ある医学部予備校の中で他とは違う一押し点を担当者に聞いた。

ライター:今日は宜しくお願いします。突然ですみません。
担当者:いえいえ、わざわざお越しいただいてありがとうございます。
ライター:早速ですが、慶応さんの特徴というか特色、他の予備校さんに比べての一押し点は何ですか?
担当者:ウチの場合は、質問をいつでもできるというところですね。
他の予備校は時間制限があったり、列が出来あがったり、ヒドイところになると、休み時間しか質問はダメというところまであります。ウチの場合は質問で1時間聞いちゃったりとか、そういう事が普通に日常で行われている。あと、例えば、君は英文法のこの辺が弱い、じゃあ先生はそれを補強するだけの課題を作ってくるよ、と先生は生徒から宿題を受けて実際にそれをやってる。
で、やってきたものを先生が添削したり、少しコメントを付けてあげたりっていう指導、質問も含めて手厚さっていう事では多分1番じゃないかなって思いますね。
ライター:確かにそうですね。以前伺った別の予備校は、時間外にその質問の時間を作って、今おっしゃったように列をなして、1人15分という単位でやってらっしゃったんですけど、そういう時間の縛りっていうのは…
担当者:一切無い。

ライター:あ、無いんですね。それができる理由というのは…
担当者:まあ生徒が少ないから出来ること、後は講師の数が多いからできることなんですが、そこに生まれる信頼関係があるからこそといえますね。人数少ないんで、それぞれの科目の先生が、それぞれの生徒の名前と顔と学力を一致させている。君はなになにが弱かったねっていうのが一致しているんです。これは大手予備校だとほとんどあり得ないことですよね。
なので、講師も親身になって質問に答えることができるんですね。その点、経験も豊富で、個別に対応できる柔軟さも持った講師陣です。
ライター:それは頼もしいですね。
担当者:生徒がわからない点や次に何やったらいいかという疑問点が思い浮かんだ時点で、その場で先生に質問をすることができるという環境が常にあるということです。
気さくでサービス精神旺盛な講師が揃っていますので、生徒たちも大いに活用していただきたいですね!
ライター:そうなんですね。生徒にしてみれば非常にありがたいことですね。
今日はどうもありがとうございました。

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